Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍

雑誌『ニューズウィーク日本版』のご案内

2019.6.25号(6/18発売)

特集:弾圧中国の限界

2019年6月25日号(6/18発売)

Cover Story

ウイグルから香港、そして台湾へ──強権政治を拡大し続ける共産党の落とし穴

共産党 香港100万人デモと弾圧中国の限界
旧宗主国 イギリスが香港に抱える罪
Q&A 「中国のやり放題になる恐怖が香港を動かした」
台湾 対岸での戦いが親中派の逆風に?
少数民族 アメリカはウイグルを救えるか

『主戦場』の新たなる戦場

日本 慰安婦映画出演者による「だまされた」の抗議に監督はどう答えたか
【PERISCOPE】
InternationaList
IRAN タンカー攻撃でもトランプが反撃しない訳
JAPAN 安倍のイラン訪問は「子供の使い」でない
POLAND 歴史戦争が欧州サッカーに飛び火
ITALY 難民を助けた船長はヒーロー? 犯罪者?
GO FIGURE 民主党急進左派の下剋上が
RUSSIA 異例の記者解放はプーチン終焉の序章か
CHINA 中ロ「対米共同戦線」の同床異夢
News Gallery
SYRIA シリアの戦闘去ってまた一難
CHINA 中国政府が悩む2つのやまない「雨」
Asia
NORTH KOREA 北朝鮮の大気汚染が中韓へ拡散
AUSTRALIA 「差別」投稿で選手を追放する危うさ
Business
「老後に2000万円必要」の不都合な真実
【FEATURES & ANALYSIS】
中東 米イラン戦争が現実になる日
ウェブ トランプのウィキページは常に戦争中
ビジネス 藁を燃やさずインドの大気を救う
心理学 潜在記憶の直視がPTSD治療の一歩
BY THE NUMBERS  サメの襲撃と原始の恐怖
【LIFE/STYLE】
Television 罪を着せられた少年たちの物語
Movies 混沌と暴力の『パージ』第4弾
Books 夏はホットな本をクールに読もう
Theater オルフェウスの悲劇を現在に再現
【DEPARTMENTS】
Perspectives
Superpower Satire トランプはDデー精神を守れない(パックン)
Picture Power 旧ユーゴに残る記憶の欠片を探して
Letters
People

MAGAZINE

特集:日本人が知るべきMMT

2019-7・23号(7/17発売)

アメリカの政治家が声高に主張する現代貨幣理論(MMT)は経済学の「未来の定説」になり得るのか

人気ランキング

  • 1

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 2

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 3

    シャチがホホジロザメを餌にし始めた

  • 4

    家畜のブタが人食いブタに豹変──ロシア

  • 5

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 6

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 7

    中国にいたパンダに石を投げる愚か者(再生1億回)

  • 8

    苦境・韓国の中国離れはトランプに大朗報

  • 9

    韓国・文在寅大統領「対北朝鮮制裁違反という日本の…

  • 10

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 1

    子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

  • 2

    輸出規制、韓国政府の無策を非難する韓国メディア

  • 3

    同性愛を公言、ヌードも披露 女子サッカー米代表のミーガン・ラピノー

  • 4

    日本の重要性を見失った韓国

  • 5

    国歌斉唱で胸に手を当てる、なでしこジャパンに違和感

  • 6

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 7

    トランプ亜流にも劣る、韓国への素材輸出規制

  • 8

    4万年前の線虫も......氷河や永久凍土に埋もれてい…

  • 9

    韓国より低い日本の最低賃金 時給1000円払えない企…

  • 10

    巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  • 3

    若年層の頭蓋骨にツノ状の隆起ができていた......その理由は?

  • 4

    異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

  • 5

    日本の重要性を見失った韓国

  • 6

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 7

    2100年に人間の姿はこうなる? 3Dイメージが公開

  • 8

    テスラの半自動運転システムで居眠りしたまま高速を5…

  • 9

    地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

  • 10

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版編集部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!