Newsweekとは

デジタル版

Newsweek日本版 デジタル版
見逃していた特集も、保存版にしておきたいあの号も、デジタル版なら、バックナンバーのご利用が便利です。
あれから1年。いま改めて読みたい、ジョブズについて。
テクノロジーからキーパーソンまで、デジタル界の新秩序をウォッチ。

『ニューズウィーク日本版』は、デジタル版でもご購読いただけます(400円/税込)。
PC、スマートフォン、iPadなどの電子端末で、インターネットに接続できる環境なら、いつでもどこでも閲覧することができます。自宅やオフィス、出張先でデジタル版をお楽しみください。

『ニューズウィーク日本版』デジタル版は、下記の書店で

Amazon Kindle
Kindleで購入
MAGASTORE
マガストアで購入
Fujisan.co.jp
Fujisanで購入
BookLive!
BookLive!で購入

デジタル版の定期購読については、こちらから

Newsstand
Newsstandで購読
Fujisan.co.jp
Fujisanで購読

※デジタル版に関する仕様、その他の疑問は、それぞれのインターネット書店サイトでご確認ください。

MAGAZINE

特集:弾圧中国の限界

2019-6・25号(6/18発売)

ウイグルから香港、そして台湾へ──強権政治を拡大し続ける共産党の落とし穴

人気ランキング

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    脳腫瘍と思って頭を開けたらサナダムシだった!

  • 3

    ウェスト81センチの巨漢ネコ、パーフェクトボディ目指し監視下に置かれる

  • 4

    「土に触れると癒される」メカニズムが解明される

  • 5

    エジプトのモルシ前大統領、法廷で倒れ非業の死

  • 6

    嫌韓で強まる対韓強硬論 なぜ文在寅は対日外交を誤…

  • 7

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 8

    日本の神様の名前は、なぜ漢字なのか、どんな意味が…

  • 9

    難民を助ける「英雄」女性船長を、イタリアが「犯罪…

  • 10

    米イラン戦争が現実になる日

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    未婚男性の「不幸」感が突出して高い日本社会

  • 3

    香港大規模デモ、問題の「引き渡し条例」とは何か?

  • 4

    厳罰に処せられる「ISISの外国人妻」たち

  • 5

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  • 6

    ファーウェイ、一夜にして独自OS:グーグルは米政府…

  • 7

    日本の重要性を見失った韓国

  • 8

    嫌韓で強まる対韓強硬論 なぜ文在寅は対日外交を誤…

  • 9

    タピオカミルクティー飲み過ぎで病院!? 中国の14…

  • 10

    アメリカの衛星が捉えた金正恩「深刻な事態」の証拠…

  • 1

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 2

    台湾のビキニ・ハイカー、山で凍死

  • 3

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 4

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

  • 5

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に…

  • 6

    プラスチック製「人工子宮」でヒツジの赤ちゃんが正…

  • 7

    タピオカミルクティー飲み過ぎで病院!? 中国の14…

  • 8

    脳腫瘍と思って頭を開けたらサナダムシだった!

  • 9

    アメリカの衛星が捉えた金正恩「深刻な事態」の証拠…

  • 10

    貧しい人ほど「割増金」を払い、中・上流は「無料特…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版編集部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!