ニュース速報

ノルウェー中銀、25bp利上げ 追加利上げ方針維持

[オスロ 20日 ロイター] - ノルウェー中央銀行は20日、政策金利を1.00%から25ベーシスポイント(bp)引き上げ1.25%と…

2019.06.20

インドネシア中銀、政策金利を据え置き 準備率引き下げ

[ジャカルタ 20日 ロイター] - インドネシア中央銀行は20日、主要政策金利である7日物リバースレポ金利を…

2019.06.20

ドローン撃墜は「米国へのメッセージ」=イラン革命防衛隊

[ドバイ 20日 ロイター] - イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊」は20日、米国のドローンが撃墜されたことについて、米国への「明…

2019.06.20

次期英首相、EU離脱で譲れない一線修正する必要=オランダ首相

[ロンドン 20日 ロイター] - オランダのルッテ首相は20日、英国の次期首相が欧州連合(EU)離脱における「レッドライン(譲れない…

2019.06.20

焦点:米利下げで円高」は本当か、過去には円安も 侮れない株高効果

[東京 20日 ロイター] - 「米利下げなら円高」というパターンが、繰り返されるとは限らない。過去の米利下げ局面では、円安が進んだケ…

2019.06.20

原油価格が急伸、イランが米無人偵察機を撃墜

[東京 20日 ロイター] - アジア時間の原油価格は約3%急伸。中東情勢の緊迫化が材料視されている。米当局者が匿名を条件に20日、明…

2019.06.20

中国、「一帯一路」で原発輸出 2030年までに30カ所建設も=高官

[上海 20日 ロイター] - 中国の国政助言機関である中国人民政治協商会議(政協)が今週開催した会議で、広域経済圏構想「一帯一路」に…

2019.06.20

ドイツ銀行、高リスク資産の削減目指す=関係筋

[フランクフルト 19日 ロイター] - 複数の関係筋によると、ドイツ銀行はリスクの最も高い資産を今後数年間で最大…

2019.06.20

訪朝中の習近平国家主席、金正恩委員長と会談=中国国営メディア

[北京 20日 ロイター] - 北朝鮮を訪問している中国の習近平国家主席は、平壌で金正恩朝鮮労働党委員長と会談した。中国国営メディアが…

2019.06.20

ドル107円後半、米長期金利2%割れで一時107円半ば

[東京 20日 ロイター] - 午後3時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時時点に比べ、ドル安/円高の107円後半。米連邦公開市場委…

2019.06.20

日経平均は続伸、米FRBの利下げ示唆で楽観ムード 円高は重荷

[東京 20日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は続伸。終値は5月8日以来の高値となった。米連邦準備理事会(FRB)が前日まで開…

2019.06.20

イタリア、EU制裁回避へ52億ユーロ相当の予算改善案=国内紙

[ミラノ 20日 ロイター] - イタリア政府は債務を巡る欧州連合(EU)の制裁を回避するため、2019年の予算について、52億ユーロ…

2019.06.20

中国・習主席が初訪朝、経済担当高官など同行

[北京 20日 ロイター] - 中国の習近平国家主席は20日、経済政策当局トップら複数の高官とともに北朝鮮に到着した。中国国営メディア…

2019.06.20

5月末外国投信残高は前月比2.2%減の5.5兆円=日証協

[東京 20日 ロイター] - 日本証券業協会によると、5月末の外国投信残高は前月比2.2%減の5兆5986億2300万円だった。</…

2019.06.20

イランの革命防衛隊、米国のスパイ用ドローン撃墜=関係サイト

[ドバイ 20日 ロイター] - イランの精鋭部隊「イスラム革命防衛隊(IRGC)」は同国南部ホルモズガン州で米国の「スパイ」用ドロー…

2019.06.20

ゴールドマン、7月と9月の利下げ予想

[東京 20日 ロイター] - ゴールドマン・サックスは、18─19日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を受け、連邦準備理…

2019.06.20

全米自動車労組、燃費基準の凍結に反対表明へ

[ワシントン 19日 ロイター] - 全米自動車労組(UAW)は19日、トランプ政権が提案した燃費基準の凍結に反対する方針を議会で示す…

2019.06.20

MAGAZINE

特集:弾圧中国の限界

2019-6・25号(6/18発売)

ウイグルから香港、そして台湾へ──強権政治を拡大し続ける共産党の落とし穴

人気ランキング

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    脳腫瘍と思って頭を開けたらサナダムシだった!

  • 3

    ウェスト81センチの巨漢ネコ、パーフェクトボディ目指し監視下に置かれる

  • 4

    「土に触れると癒される」メカニズムが解明される

  • 5

    エジプトのモルシ前大統領、法廷で倒れ非業の死

  • 6

    嫌韓で強まる対韓強硬論 なぜ文在寅は対日外交を誤…

  • 7

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 8

    日本の神様の名前は、なぜ漢字なのか、どんな意味が…

  • 9

    難民を助ける「英雄」女性船長を、イタリアが「犯罪…

  • 10

    米イラン戦争が現実になる日

  • 1

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

  • 2

    未婚男性の「不幸」感が突出して高い日本社会

  • 3

    香港大規模デモ、問題の「引き渡し条例」とは何か?

  • 4

    厳罰に処せられる「ISISの外国人妻」たち

  • 5

    自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

  • 6

    ファーウェイ、一夜にして独自OS:グーグルは米政府…

  • 7

    日本の重要性を見失った韓国

  • 8

    嫌韓で強まる対韓強硬論 なぜ文在寅は対日外交を誤…

  • 9

    タピオカミルクティー飲み過ぎで病院!? 中国の14…

  • 10

    アメリカの衛星が捉えた金正恩「深刻な事態」の証拠…

  • 1

    サーモンを愛する「寿司男」から1.7mのサナダムシ発見

  • 2

    台湾のビキニ・ハイカー、山で凍死

  • 3

    マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

  • 4

    現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

  • 5

    世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に…

  • 6

    プラスチック製「人工子宮」でヒツジの赤ちゃんが正…

  • 7

    タピオカミルクティー飲み過ぎで病院!? 中国の14…

  • 8

    脳腫瘍と思って頭を開けたらサナダムシだった!

  • 9

    アメリカの衛星が捉えた金正恩「深刻な事態」の証拠…

  • 10

    貧しい人ほど「割増金」を払い、中・上流は「無料特…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
ニューズウィーク日本版編集部員ほか求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!