プレスリリース

アスリートブランドPUMAのワーキンググローブ ナイロン混ジャージで丈夫さと通気性がアップした新モデルが2024年4月に新発売

2024年04月23日(火)17時00分
安全・作業用品の総合メーカーの株式会社ユニワールド(所在地:和歌山県有田市、代表取締役:江川 真史)は、プロフェッショナルワーカーのパフォーマンスを革新する世界のアスリートブランドPUMAのワーキンググローブをご提供しています。
新発売のRadialGrip EX(ラジアルグリップ イーエックス)は、確かなグリップ力・確かなグリップ力に加え、ナイロン混ジャージによる丈夫さと蒸れにくさ、湾曲立体形状による高いホールド感およびUVカット(95%以上)機能が特徴のコーティンググローブです。
全国のワークショップ、ホームセンター、コンビニエンスストアなど幅広いチャネルにて、2024年4月下旬よりご購入いただけます。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/392779/LL_img_392779_1.jpg
PG-1380 RadialGrip EX / PUMA WORK GLOVES

■PUMA WORK GLOVESについて
世界のアスリートのパフォーマンスを革新し続けてきたPUMAのビジョン・マインド・テクノロジーがふんだんに注ぎ込まれたワーキンググローブ"PUMA WORK GLOVES"。建設現場や工場はもちろんのこと、DIY・アウトドアなどでのさまざまな用途に応じた最適なコーティングが施され、優れたグリップ力が作業の効率を高めると共に、洗練されたデザインは精悍な手元を演出します。


■商品データ

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/392779/LL_img_392779_2.jpg
PG-1380 RadialGrip EX / PUMA WORK GLOVES 商品画像

特徴:
・天然ゴムによる柔らかフィット
・ラジアルパターンが生み出す確かなグリップ力
・ナイロン混ジャージにより丈夫さと通気性がアップ
・3D手形が生み出す湾曲立体形状による高いホールド感
・UVカット(95%以上)機能

素材:
コーティング:天然ゴム
手袋繊維 :ポリエステル・ナイロン・ポリウレタン
サイズ :S/M/L/XL

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/392779/LL_img_392779_3.jpg
PG-1380 RadialGrip EX / サイズ表

カラー :ブラック
希望小売価格:オープン価格


■会社概要
株式会社ユニワールドは、作業用手袋やセーフティシューズなどの安全・作業用品の総合メーカーです。
「革手工房」「のらSTYLE」といった自社ブランドをはじめ「WONDER GRIP」等の優れた海外ブランドまで、"人の仕事のチカラになる"製品をご提供しております。
また、「PUMA SAFETY」「PUMA WORKWEAR」「PUMA WORK GLOVES」から構成されるプロフェッショナルワーカーのための新しいワークスタイル「PUMA.AT WORK.」をご提案しています。
これからも"発想力企業 ユニワールド"をコンセプトに、安全・安心・快適・効率の新たな価値を創造し続けてまいります。

名称 : 株式会社ユニワールド
創業 : 1996年10月
代表 : 代表取締役 江川 真史(えかわ まさふみ)
本社所在地: 〒649-0313 和歌山県有田市千田72番地
事業内容 : 安全・作業用品の企画・製造・販売
URL : https://www.uniworld.jp/


【商品に関するお問い合わせ】
株式会社ユニワールド お客様相談窓口
TEL:0120-393-663(受付時間 平日9:00~17:00)


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米4月雇用17.5万人増、予想以上に鈍化 失業率3

ビジネス

米雇用なお堅調、景気過熱していないとの確信増す可能

ビジネス

債券・株式に資金流入、暗号資産は6億ドル流出=Bo

ビジネス

米金利先物、9月利下げ確率約78%に上昇 雇用者数
MAGAZINE
特集:世界が愛した日本アニメ30
特集:世界が愛した日本アニメ30
2024年4月30日/2024年5月 7日号(4/23発売)

『AKIRA』からジブリ、『鬼滅の刃』まで、日本アニメは今や世界でより消費されている

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1

    常圧で、種結晶を使わず、短時間で作りだせる...韓国の研究チームが開発した「第3のダイヤモンド合成法」の意義とは?

  • 2

    ロシア「BUK-M1」が1発も撃てずに吹き飛ぶ瞬間...ミサイル発射寸前の「砲撃成功」動画をウクライナが公開

  • 3

    サプリ常用は要注意、健康的な睡眠を助ける「就寝前の適切な習慣」とは?

  • 4

    「TSMC創業者」モリス・チャンが、IBM工場の買収を視…

  • 5

    元ファーストレディの「知っている人」発言...メーガ…

  • 6

    「500万ドルの最新鋭レーダー」を爆破...劇的瞬間を…

  • 7

    どの顔が好き? 「パートナーに求める性格」が分かる…

  • 8

    映画『オッペンハイマー』考察:核をもたらしたのち…

  • 9

    中国のコモディティ爆買い続く、 最終兵器「人民元切…

  • 10

    ロシアの大規模ウクライナ空爆にNATO軍戦闘機が一斉…

  • 1

    ロシア「BUK-M1」が1発も撃てずに吹き飛ぶ瞬間...ミサイル発射寸前の「砲撃成功」動画をウクライナが公開

  • 2

    一瞬の閃光と爆音...ウクライナ戦闘機、ロシア軍ドローンを「空対空ミサイルで撃墜」の瞬間映像が拡散

  • 3

    どの顔が好き? 「パートナーに求める性格」が分かる4択クイズ

  • 4

    AIパイロットvs人間パイロット...F-16戦闘機で行われ…

  • 5

    日本マンガ、なぜか北米で爆売れ中...背景に「コロナ…

  • 6

    「おやつの代わりにナッツ」でむしろ太る...医学博士…

  • 7

    「2枚の衛星画像」が伝える、ドローン攻撃を受けたロ…

  • 8

    常圧で、種結晶を使わず、短時間で作りだせる...韓国…

  • 9

    ロシアの大規模ウクライナ空爆にNATO軍戦闘機が一斉…

  • 10

    メーガン妃の「限定いちごジャム」を贈られた「問題…

  • 1

    韓国で「イエス・ジャパン」ブームが起きている

  • 2

    ロシア「BUK-M1」が1発も撃てずに吹き飛ぶ瞬間...ミサイル発射寸前の「砲撃成功」動画をウクライナが公開

  • 3

    「おやつの代わりにナッツ」でむしろ太る...医学博士が教えるスナック菓子を控えるよりも美容と健康に大事なこと

  • 4

    最強生物クマムシが、大量の放射線を浴びても死なな…

  • 5

    ロシアが前線に投入した地上戦闘ロボットをウクライ…

  • 6

    「燃料気化爆弾」搭載ドローンがロシア軍拠点に突入…

  • 7

    世界3位の経済大国にはなれない?インドが「過大評価…

  • 8

    タトゥーだけではなかった...バイキングが行っていた…

  • 9

    一瞬の閃光と爆音...ウクライナ戦闘機、ロシア軍ドロ…

  • 10

    NASAが月面を横切るUFOのような写真を公開、その正体…

日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中