注目のキーワード

昆虫

ニューズウィーク日本版『昆虫』に関する記事一覧

ホントに? 2匹のミツバチが協力してペットボトルのキャップを外す様子がとらえられる
生物

ホントに? 2匹のミツバチが協力してペットボトルのキャップを外す様子がとらえられる

<2匹のミツバチが協力し合ってペットボトルのキャップを外す様子をとらえた動画が注目を集めている> ...

2021.06.02
今年4月以降、米国で数十億匹のセミが発生する、との予測
大量発生

今年4月以降、米国で数十億匹のセミが発生する、との予測

<13年または17年ごとに一斉に成虫となって大量発生する周期ゼミ(素数ゼミ)が、今年4月以降に北米東...

2021.03.16
        
イナゴの大群、新たに大発生の予兆。国連「資金がない。駆除できなくなる」とSOS
パリの欧州・EU特派員 今井佐緒里

イナゴの大群、新たに大発生の予兆。国連「資金がない。駆除できなくなる」とSOS

「イナゴを駆除するための資金が枯渇しています。このままでは退治活動が停止してしまうかもしれません」─...

2021.01.27
ミツバチが動物の糞を巣に置いてオオスズメバチからの攻撃を阻止していた
昆虫

ミツバチが動物の糞を巣に置いてオオスズメバチからの攻撃を阻止していた

<ベトナムで生息するトウヨウミツバチが巣の入口の周りに動物の糞を置いてオオスズメバチからの攻撃を阻止...

2020.12.11
アメリカを震撼させるオオスズメバチ、初めての駆除方法はこれ
生物

アメリカを震撼させるオオスズメバチ、初めての駆除方法はこれ

<日本をはじめアジアの分布するオオスズメバチがアメリカで確認されて問題になっているが、はじめての駆除...

2020.11.05
注意喚起、 猛毒を持つふさふさの毛虫が米バージニア州で相次いで目撃される
昆虫

注意喚起、 猛毒を持つふさふさの毛虫が米バージニア州で相次いで目撃される

<「米国で最も危険なイモムシ」が米国東部のバージニア州の公園や建物の近くで相次いで目撃され、注意が喚...

2020.10.14
中国・成都市、昆虫細胞内で培養のコロナワクチン治験を承認
感染症対策

中国・成都市、昆虫細胞内で培養のコロナワクチン治験を承認

中国四川省の省都、成都市当局は22日、対話アプリ「微信(ウィーチャット)」上で、新型コロナウイルスの...

2020.08.24
ロックダウンで、養蜂家が移動できず各地の農作物の受粉がままならない事態に
ロックダウン

ロックダウンで、養蜂家が移動できず各地の農作物の受粉がままならない事態に

<世界各国で実施された移動制限は、養蜂家に飼育されているハチに大きな影響をもたらし、ひいては、農作物...

2020.05.22
ハエに寄生した菌が、ハエを支配し、胞子を飛散させるメカニズムを分析
寄生

ハエに寄生した菌が、ハエを支配し、胞子を飛散させるメカニズムを分析

<ハエ類に寄生し、脳に感染して行動を支配し、体内から栄養を奪ってやがて死に至らしめるハエカビ。デンマ...

2019.11.05
耳の中に生きたチョウがいる!? (動画)
医療

耳の中に生きたチョウがいる!? (動画)

<チョウが耳に入るなんてありえない、と思ったら> ベトナムのクリニックで、医師が患者の耳に入ったチ...

2019.07.18

人気ランキング

投資特集 2021年に始める資産形成 英会話特集 Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メンバーシップ登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら
World Voice