モーゲンスタン陽子

作家・翻訳家・ジャーナリスト。東京都出身。1998年以降おもにカナダとドイツで暮らす。カナダでジャーナリズムのディプロマ、ドイツで文学修士を取得。カナダ・アメリカの文芸誌やグローブ・アンド・メール紙などに短編小説やエッセイを発表。著書にDouble Exile (Red Giant Books, アメリカ)、『英語の雑談力があがるちょっとしたフレーズ』(幻冬舎)、訳書に『北斎と応為』(ゴヴィエ著、彩流社)など。

食材

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エコ

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ライフスタイル

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ハロウィーン

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大麻

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失踪中のドイツ人少女 ISISメンバーとしてイラクで発見

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夏フェス

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不祥事

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疑惑 

マルタ疑惑 地中海に浮かぶ小国がヨーロッパの脱税天国に?

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2017.05.19

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アジアの若者に技術を伝え、労働力不足を解消する制度がなぜ「ブラック現場」を生むようになったのか

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