モーゲンスタン陽子

作家・翻訳家・ジャーナリスト。東京都出身。1998年以降おもにカナダとドイツで暮らす。カナダでジャーナリズムのディプロマ、ドイツで文学修士を取得。カナダ・アメリカの文芸誌やグローブ・アンド・メール紙などに短編小説やエッセイを発表。著書にDouble Exile (Red Giant Books, アメリカ)、『英語の雑談力があがるちょっとしたフレーズ』(幻冬舎)、訳書に『北斎と応為』(ゴヴィエ著、彩流社)など。

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ハリポタをテーマに名門法科大が法律コースを開設したインドならではの事情とは?

2018.10.31
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サマータイム存続の是非をEU市民に問うと......84%が廃止希望だった

2018.09.03
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2018.03.05
生態学

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2018.02.01
子ども

「赤ちゃんポスト」で遺体発見のドイツ、注目の「内密出産」とは? 

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エアライン

赤ちゃんまで搭乗トラブル 改善されないカナダの「テロ警戒人物」リスト

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