ニューストピックス

Newsweekアーカイブ&スペシャルリポート

アレッポ陥落

アレッポ陥落

シリア反政府勢力の拠点アレッポを政府軍が制圧。未曾有の人道危機が続く Abdalrhman Ismail-REUTERS

2016.12.21

シリア情勢

シリアで起きていることは、ますます勧善懲悪で説明できない

2017.02.01
シリア情勢

アレッポ攻防戦後のシリア紛争

2017.01.05
シリア情勢

「アレッポの惨劇」を招いた欧米の重い罪 

[2016年12月27日号掲載]

2016.12.22
テロ

昨日起こったテロすべての源流はアレッポにある

2016.12.21
テロ

ロシアの駐トルコ大使殺害で懸念される5つの衝突コース

2016.12.20
プリンストン発 日本/アメリカ 新時代 冷泉彰彦

アレッポ陥落、オバマは何を間違えたのか?

<アレッポ陥落に際して対シリア外交の失敗を認めたオバマ。アサド政権に対するもっと強力な外交攻勢が必要だったが、それが可能だったかどうか現時点

2016.12.20
トルコ情勢

トルコのロシア大使が射殺される。犯人は「アレッポを忘れるな」と叫ぶ

2016.12.20
アレッポ制圧

世界が放置したアサドの無差別殺戮、拷問、レイプ

2016.12.19
シリア内戦

国連が警鐘「アレッポで多数の住民が殺害されている」

2016.12.14
中東ニュースの現場から 川上泰徳

戦火のアレッポから届く現代版「アンネの日記」

<シリア内戦でアサド政権軍による攻撃が激化するアレッポ東部。そこから「バナ」という名の7歳の少女が、英語で世界に発信している。「怖い。私たち

2016.12.01
中東ニュースの現場から 川上泰徳

シリア内戦で民間人を殺している「空爆」の非人道性

<国際社会は「無差別空爆」の非人道性に対する認識が低すぎる。5年半を過ぎたシリア内戦で、アサド政権軍とロシア軍が反体制地域に空爆を繰り返し、

2016.10.14
シリア情勢

ロシア・シリア軍の「蛮行」、アメリカの「奇行」

2016.10.05
シリア内戦

オバマが見捨てたアレッポでロシアが焦土作戦

2016.10.03

MAGAZINE

特集:間違いだらけのAI論

2018-12・18号(12/11発売)

AI信奉者が陥る「ソロー・パラドックスの罠」── 過大評価と盲信で見失う人工知能の未来とチャンス

人気ランキング

  • 1

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営者が語る

  • 2

    中国当局がひた隠すスラム街の存在

  • 3

    日本がタイ版新幹線から手を引き始めた理由

  • 4

    米中衝突の兆し、米「航行の自由」作戦に業を煮やす…

  • 5

    「北センチネル島」の宣教師殺害事件で問われる「未…

  • 6

    ソーセージで武装した極右がベジタリアンカフェを襲撃

  • 7

    【血みどろの王家】サウジ皇太子側近は、女性活動家…

  • 8

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 9

    中国に出荷されるミャンマーの花嫁──娘たちを売る少…

  • 10

    フランス人の自信の秘密は「性教育」にあった!? 実…

  • 1

    生きるために自分の足を噛みちぎった犬ルークの強さ

  • 2

    世界最小チワワ、韓国で49回クローンされ、世界で最も複製された犬に

  • 3

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、被害続発する事情とは

  • 4

    エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA…

  • 5

    フランス人の自信の秘密は「性教育」にあった!? 実…

  • 6

    韓国で隣家のコーギー犬を飼い主に食べさせようとし…

  • 7

    自我のあるラブドールは作れる、だが人間は創造主に…

  • 8

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

  • 9

    日本がタイ版新幹線から手を引き始めた理由

  • 10

    8メートルの巨大ニシキヘビ、漁師を締め上げ インド…

  • 1

    生きるために自分の足を噛みちぎった犬ルークの強さ

  • 2

    「人肉を食べ飽きた」呪術師らの公判で明らかになったおぞましい新事実

  • 3

    「売春島」三重県にあった日本最後の「桃源郷」はいま......

  • 4

    全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

  • 5

    恋人を殺して食べたロシア人の男、詩で無罪を訴え

  • 6

    日本がタイ版新幹線から手を引き始めた理由

  • 7

    カルロス・ゴーン逮捕、アメリカでどう報じられたか

  • 8

    フランス人の自信の秘密は「性教育」にあった!? 実…

  • 9

    「深圳すごい、日本負けた」の嘘──中国の日本人経営…

  • 10

    世界最小チワワ、韓国で49回クローンされ、世界で最…

資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
「ニューズウィーク日本版」編集記者を募集
デジタル/プリントメディア広告営業部員を募集
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版

ニューズウィーク日本版特別編集 レゴのすべて

絶賛発売中!