Magazine&Books 雑誌・別冊・書籍

雑誌『ニューズウィーク日本版』のご案内

2020.8. 4号(7/28発売)

特集:ルポ新宿歌舞伎町 「夜の街」のリアル

2020年8月 4日号(7/28発売)

Cover Story

コロナでやり玉に挙がるホストクラブやバーの店主 彼らは本当に「けしからん」存在なのか

ルポ 名指しされた人々の声を聞け
インタビュー 「全国民PCR」が感染制御に役立たない理由
Q&A 西村コロナ担当相「支援しないと生命が失われる」

トランプ指南役の頭の中

米政治 大統領上級顧問の娘婿クシュナーが語る「舞台裏」
独占 「大勝利に足るトランプ支持者は確実にいる」
【Periscope】
UNITED STATES ポンペオ演説の対中強硬路線に落とし穴
UNITED STATES 年内のワクチン開発にアメリカが自信
SOUTH KOREA コロナ特効薬? ツキノワグマの受難
GO FIGURE ダークネットでビットコインが花盛り
【Commentary】
分析 中国総領事館の煙の本当の理由──グレン・カール
視点 それでもアメリカは崩壊しない──河東哲夫
イスラム イラン「名誉殺人」の不名誉──飯山陽
風刺画で読み解く「超大国」の現実 中国洪水報道も「正能量」ばかり──ラージャオ&トウガラシ
経済ニュース超解説 「中抜き」が日本を貧しくする ── 加谷珪一
人生相談からアメリカが見える 義母が私の娘だけ差別します
たかがジョーク、されどジョーク マスクを着用させるのは簡単!── 早坂隆
【World Affairs】
中朝関係 対中貿易が途絶え北朝鮮に人道危機
南シナ海 中国のベトナムいじめが止まらない
【Features】
同性愛 ゲイと共産党と中国の未来
【Life/Style】
Books トランプ姪本の予想外の面白さ
Television 往年の人気番組『未解決ミステリー』が復活
Games サムライ映画の世界を戦い抜け
Movies 『レオン』が描いた少女の性の危うさ
【Departments】
Perspectives
In Focus
Picture Power 幸せを探してスクールバスのわが家は走る
News English & Letters
外国人リレーコラムTokyo Eye トニー・ラズロ ── 五輪風刺イラストを広めたのは誰?

MAGAZINE

特集:人生を変えた55冊

2020-8・11号(8/ 4発売)

コロナ自粛の夏休みは読書で自分を高めるチャンス──世界と日本の著名人が教える「価値観を揺さぶられた本

※次号は8/18(火)発売となります。

人気ランキング

  • 1

    トランプTikTok禁止令とTikTokの正体

  • 2

    日本人の「集団主義」「同調圧力」には良い面も悪い面もある

  • 3

    日本は事実上の「学生ローン」を貸与型の「奨学金」と呼ぶのをやめるべき

  • 4

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは.....…

  • 5

    米大統領選、バイデン勝利率は65% ここにきてトラン…

  • 6

    モーリシャスが環境緊急事態宣言 日本船の燃料流出…

  • 7

    「私は恵まれていたが、ディケンズで社会の不平等を…

  • 8

    韓国サムスン、インドのスマホ市場で巻き返し 反中…

  • 9

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 10

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティ…

  • 1

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?

  • 2

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティー、警察も手出しできず

  • 3

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 4

    『レオン』が描いた少女の性と「男性目線」

  • 5

    K-POPも韓流ドラマも実は世界で売れていない? 韓国…

  • 6

    陽性者急増、名古屋の医師が懸念する「市中感染」の…

  • 7

    再開は早過ぎた?クルーズ船でクラスター発生、寄港…

  • 8

    【レバノン大爆発】日頃の戦争を上回る最大の悲劇に…

  • 9

    地球上で最も天体観測に適した場所が特定される──し…

  • 10

    中国に「無関心で甘い」でいられる時代は終わった

  • 1

    コロナ感染大国アメリカでマスクなしの密着パーティー、警察も手出しできず

  • 2

    中国からの「謎の種」、播いたら生えてきたのは......?

  • 3

    中国・長江流域、豪雨で氾濫警報 三峡ダムは警戒水位3.5m超える

  • 4

    中国から米国に「謎の種」が送りつけられている.....…

  • 5

    韓国、コロナショック下でなぜかレギンスが大ヒット …

  • 6

    ハチに舌を刺された男性、自分の舌で窒息死

  • 7

    宇宙観測史上、最も近くで撮影された「驚異の」太陽…

  • 8

    アメリカが遂に日本政界の媚中派を名指し批判──二階…

  • 9

    戦略性を失った習近平「四面楚歌」外交の末路

  • 10

    中国のスーパースプレッダー、エレベーターに一度乗…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
Wonderful Story
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!